# スマートリモコン・スマートプラグおすすめ10選|エアコン操作、Matter対応、電力モニタリングで選ぶ
スマートリモコンやスマートプラグは、家にあるエアコン、照明、テレビ、扇風機などをスマホや音声で操作しやすくするための機器です。選ぶときは「赤外線リモコンをまとめたい」のか、「コンセントのオン/オフを自動化したい」のかを先に分けると失敗しにくくなります。
この記事では、Amazon.co.jpで評価4.0以上・レビュー100件以上を目安に、過去に紹介していない10商品を選びました。価格や在庫は変動するため、最新価格は各リンク先で確認してください。
## スマートリモコン・スマートプラグ
### 1. SwitchBot スマートリモコン ハブミニ
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B07TTH5TMW?tag=greeden0d-22)
#### 概要
SwitchBotの定番スマートリモコンです。エアコン、テレビ、照明などの赤外線リモコンをスマホに集約したい人に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B07TTH5TMW
– 用途: 赤外線家電のスマホ操作、音声操作連携
– 通信: 2.4GHz Wi-Fi、Bluetooth
– 対応: Alexa、Google Home、Siriショートカット、IFTTT、SmartThings
– 評価目安: 星4.1、レビュー58,000件以上
#### 評価ポイント
レビュー母数が非常に多く、初めてのスマートリモコンとして選びやすいモデルです。温湿度センサーやMatterは不要で、まずリモコンをなくしたい人に向きます。
#### メリット
– 実績とレビュー数が多い
– 価格が比較的抑えめ
– SwitchBot製品を後から追加しやすい
#### デメリット
– Matter対応ではない
– 温湿度センサーは内蔵しない
#### 向いている人・利用シーン
– エアコン、テレビ、照明のリモコンをスマホにまとめたい人
– 初めてスマートホームを試す人
#### 口コミ要約
設定が簡単で便利という声が多い一方、赤外線の届き方は設置場所に左右されるという指摘があります。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 2. SwitchBot ハブミニ Matter対応
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B0DSPXKDP8?tag=greeden0d-22)
#### 概要
従来のハブミニにMatter対応を加えた小型モデルです。Apple Homeなども含めて、今からスマートホーム環境を整えたい人に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B0DSPXKDP8
– 用途: 赤外線家電管理、Matter連携
– サイズ目安: 6.5 x 6.5 x 2.0cm
– 対応: Alexa、Google Home、Siri、SmartThings、Matter
– 評価目安: 星4.2、レビュー900件以上
#### 評価ポイント
小型で置きやすく、Matter対応を重視するなら旧ハブミニより選びやすい候補です。
#### メリット
– 小型で設置しやすい
– Matter対応
– SwitchBotエコシステムに入りやすい
#### デメリット
– ハブ2やハブ3ほどセンサー機能は多くない
– Apple Homeなどで使うには対応環境の確認が必要
#### 向いている人・利用シーン
– HomeKit/Matter対応を意識して買いたい人
– まずは小型のスマートリモコンから始めたい人
#### 口コミ要約
小型で扱いやすい点が評価される一方、Matterでできる操作範囲は機器や連携先によって差があります。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 3. SwitchBot ハブ2
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B0BM8VS13P?tag=greeden0d-22)
#### 概要
スマートリモコン、温湿度計、照度センサー、スマートボタン、Matter対応ハブをまとめた多機能モデルです。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B0BM8VS13P
– 用途: 赤外線家電管理、温湿度・照度を条件にした自動化
– 付属: 温湿度センサー搭載ケーブル、5V/2Aアダプターなど
– 対応: Alexa、Googleアシスタント、Siriショートカット、Matter
– 評価目安: 星4.3、レビュー11,000件以上
#### 評価ポイント
エアコンを温度条件で動かしたい人に使いやすいモデルです。赤外線家電の管理だけでなく、室内環境をトリガーにした自動化まで広げられます。
#### メリット
– 温湿度・照度センサーを使える
– Matter対応
– レビュー数と評価のバランスがよい
#### デメリット
– 単純なリモコン集約だけならハブミニで足りる
– 設定を作り込むほどアプリ操作への慣れが必要
#### 向いている人・利用シーン
– 室温を見てエアコン操作したい人
– SwitchBot製品を複数使う予定がある人
#### 口コミ要約
温湿度が見えることや自動化の便利さが好評です。複数機能があるぶん、最初の設定は少し時間を見ておくとよいでしょう。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 4. SwitchBot ハブ3
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B0DWDQYLXG?tag=greeden0d-22)
#### 概要
2.4インチ画面やダイヤル操作を備えたSwitchBotの上位スマートリモコンです。スマホだけでなく本体側でも操作しやすいのが特徴です。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B0DWDQYLXG
– 用途: 赤外線家電管理、ストリーミングデバイス操作、温湿度・照度確認
– サイズ目安: 12.6 x 9.4 x 3.8cm
– 対応: Alexa、Google Home、IFTTT、Siri、SmartThings
– 評価目安: 星4.3、レビュー1,300件以上
#### 評価ポイント
本体で状態を見たり、物理操作したりしたい人向けです。高機能なぶん価格は上がりますが、家族で使うリモコンとしては扱いやすい候補です。
#### メリット
– 画面と物理操作でスマホなしでも扱いやすい
– 最新世代で対応範囲が広い
– 高機能な自動化に向く
#### デメリット
– 価格は高め
– 小型重視ならハブミニ系の方が置きやすい
#### 向いている人・利用シーン
– 家族も使うリビング用スマートリモコンがほしい人
– 画面付きで環境情報を確認したい人
#### 口コミ要約
温湿度表示や音声連携の快適さが評価されています。一方、照明など用途によっては設定の相性確認が必要です。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 5. Nature Remo nano
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B0C6V1CJB7?tag=greeden0d-22)
#### 概要
Nature Remoの小型スマートリモコンです。余計な機能を抑え、赤外線リモコンのスマホ化を気軽に始めたい人に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B0C6V1CJB7
– 用途: 赤外線家電のスマホ操作
– 対応家電目安: 赤外線リモコン対応家電、14,000件以上の型番対応を訴求
– 対応: Alexa、Google Home、Siri
– 評価目安: 星4.1、レビュー3,300件以上
#### 評価ポイント
国内ブランドのスマートリモコンを選びたい人に向いた入門モデルです。エアコンやテレビなど基本操作をまとめる用途に合います。
#### メリット
– 小型で始めやすい
– 国内ブランドの安心感
– 赤外線家電の基本操作に向く
#### デメリット
– 温湿度センサーは上位モデルほど充実しない
– Matter対応や細かい自動化は購入前に確認が必要
#### 向いている人・利用シーン
– リモコンをスマホにまとめたい一人暮らしや寝室用
– 国内メーカー系のアプリやサポートを重視する人
#### 口コミ要約
小型で導入しやすい点が好評です。自動化を細かく組みたい場合はmini 2やRemo 3も比較するとよいでしょう。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 6. Nature Remo mini 2
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B08P6ZSXWZ?tag=greeden0d-22)
#### 概要
温度センサーを搭載したNature Remoの定番モデルです。室温を見ながらエアコン操作をしたい人に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B08P6ZSXWZ
– 用途: 赤外線家電管理、温度条件での自動化
– センサー: 温度センサー
– 赤外線範囲目安: 一般的なリビング向け、1部屋1台推奨
– 評価目安: 星4.2、レビュー9,800件以上
#### 評価ポイント
温度条件を使った自動化を重視するなら、nanoより便利です。エアコン管理を中心に使う人に向いています。
#### メリット
– 温度センサー内蔵
– レビュー数が多い
– Nature Remo 3より価格を抑えやすい
#### デメリット
– 照度・人感まで使うならRemo 3が候補
– 赤外線は遮蔽物に弱いため設置場所が重要
#### 向いている人・利用シーン
– ペットや家族のために室温を確認したい人
– 温度を条件にエアコンを操作したい人
#### 口コミ要約
室温確認と遠隔操作が便利という評価が多いです。設置場所によっては赤外線の届き方に差が出ます。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 7. Nature Remo 3
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B08BLSLWH4?tag=greeden0d-22)
#### 概要
温湿度、照度、人感センサーを搭載したNature Remoの上位モデルです。センサーを使った自動化を細かく作りたい人に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B08BLSLWH4
– 用途: 赤外線家電管理、複数センサーを使った自動化
– センサー: 温度、湿度、照度、人感
– 対応: Alexa、Google Home、Siri
– 評価目安: 星4.2、レビュー2,800件以上
#### 評価ポイント
人の動きや明るさまで条件にしたいなら候補になります。スマートロック連携などNature Remo周辺機器との相性も見どころです。
#### メリット
– センサー構成が豊富
– 自動化の幅が広い
– 国内ブランドの上位候補
#### デメリット
– 価格はnanoやmini 2より高め
– 単純なリモコン集約だけなら機能過多
#### 向いている人・利用シーン
– 照度や人感も使って自動化したい人
– Nature Remoで家全体の操作を広げたい人
#### 口コミ要約
センサーを使った自動化の幅が評価されています。細かい設定を楽しめる人向きです。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 8. Tapo H110C スマートホーム赤外線スマートハブ
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B0F1S6XSL6?tag=greeden0d-22)
#### 概要
TP-Link/Tapo系の赤外線スマートハブです。エアコンやテレビなどをTapoアプリ側でまとめたい人に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B0F1S6XSL6
– 用途: 赤外線家電管理、Tapoスマートホーム連携
– 通信: Wi-Fi、Bluetooth、Sub-1GHz対応周辺機器連携
– 特徴: チャイム機能、簡易パッケージ、メーカー保証3年
– 評価目安: 星4.0、レビュー480件以上
#### 評価ポイント
Tapoのスマートカメラ、センサー、プラグなどを使っている人なら、同じアプリでまとめやすい候補です。
#### メリット
– Tapo製品と組み合わせやすい
– 価格を抑えやすい
– チャイムやSub-1GHz周辺機器連携に対応
#### デメリット
– 評価は4.0前後で、SwitchBotやNature Remoよりレビュー面では慎重に見たい
– Tapoアプリ前提の運用になる
#### 向いている人・利用シーン
– Tapoカメラやセンサーをすでに使っている人
– 低価格で赤外線スマートハブを試したい人
#### 口コミ要約
コスト面とTapo連携のしやすさが評価されています。細かな家電対応は購入前に確認しましょう。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 9. Tapo P105 Wi-Fiスマートプラグ
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B08L518WBM?tag=greeden0d-22)
#### 概要
コンセントに挿した家電のオン/オフをスマホや音声で操作できる定番スマートプラグです。照明やサーキュレーターなど、通電で動く機器に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B08L518WBM
– 用途: コンセント家電のオン/オフ、スケジュール操作
– 対応: Alexa、Googleアシスタント
– 特徴: ハブ不要、2.4GHz Wi-Fi接続
– 評価目安: 星4.2、レビュー10,000件以上
#### 評価ポイント
スマートプラグ入門として選びやすいモデルです。レビュー数が多く、価格も抑えめなことが多いのが強みです。
#### メリット
– レビュー数が多い
– 2個セットで導入しやすい
– スケジュールやタイマー運用に向く
#### デメリット
– 電力モニタリングはP110Mの方が向く
– 通電だけで動かない機器には不向き
#### 向いている人・利用シーン
– 照明、扇風機、サーキュレーターを自動オン/オフしたい人
– まずスマートプラグを安く試したい人
#### 口コミ要約
設定が簡単で便利という声が多いです。電源復帰時の動作や接続機器の仕様は事前確認が必要です。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
### 10. Tapo P110M Matter対応スマートプラグ
[商品を見る](https://www.amazon.co.jp/dp/B0C9PYN7RN?tag=greeden0d-22)
#### 概要
Matter対応と電力モニタリングを備えたスマートプラグです。家電のオン/オフだけでなく、消費電力の見える化もしたい人に向いています。
#### 主なスペック・仕様
– ASIN: B0C9PYN7RN
– 用途: コンセント家電のオン/オフ、消費電力確認
– 定格目安: 100V、15A
– サイズ目安: 6.8 x 4.1 x 6.5cm
– 対応: Matter、Alexa、Apple Siri、Google Assistant
– 評価目安: 星4.3、レビュー1,900件以上
#### 評価ポイント
消費電力を確認できるので、電気代の目安を見たい人に便利です。Matter対応のため、今後のスマートホーム拡張を見据える人にも合います。
#### メリット
– 電力モニタリング対応
– Matter対応
– 自動オフタイマーやスケジュールが使える
#### デメリット
– P105より価格は上がりやすい
– 高出力機器や発熱機器への利用は慎重に判断が必要
#### 向いている人・利用シーン
– 電気代の目安を把握したい人
– Matter対応のスマートプラグを選びたい人
#### 口コミ要約
消費電力を見られる点と設定の簡単さが評価されています。Matter連携は利用環境によって設定手順が変わる場合があります。
#### 価格レンジ
価格は変動します。最新価格はリンク先で確認してください。
## 簡単比較表
| 商品名 | ASIN | 主な特徴 | センサー | Matter | 向いている人 |
|—|—|—|—|—|—|
| SwitchBot ハブミニ | B07TTH5TMW | 定番スマートリモコン | なし | なし | 初めて赤外線家電をスマホ化したい人 |
| SwitchBot ハブミニ Matter対応 | B0DSPXKDP8 | 小型でMatter対応 | 温湿度系 | あり | 今からMatter環境を作りたい人 |
| SwitchBot ハブ2 | B0BM8VS13P | 温湿度・照度とMatter | 温湿度・照度 | あり | エアコン自動化を作りたい人 |
| SwitchBot ハブ3 | B0DWDQYLXG | 画面・物理操作付き上位機 | 温湿度・照度系 | 対応範囲要確認 | 家族で使うリビング用 |
| Nature Remo nano | B0C6V1CJB7 | 小型・国内ブランド | なし | 要確認 | シンプルにリモコンをまとめたい人 |
| Nature Remo mini 2 | B08P6ZSXWZ | 温度センサー搭載 | 温度 | なし | 室温を見てエアコン操作したい人 |
| Nature Remo 3 | B08BLSLWH4 | 温湿度・照度・人感 | 温湿度・照度・人感 | なし | センサー自動化を広げたい人 |
| Tapo H110C | B0F1S6XSL6 | Tapo系赤外線ハブ | なし | 要確認 | Tapo製品でそろえたい人 |
| Tapo P105 | B08L518WBM | 定番スマートプラグ | なし | なし | 照明などをオン/オフしたい人 |
| Tapo P110M | B0C9PYN7RN | 電力モニタリング・Matter | 電力計測 | あり | 電気代の見える化もしたい人 |
## 目的別おすすめ
| 目的 | おすすめ商品 | 理由 |
|—|—|—|
| とにかく初めて試したい | SwitchBot ハブミニ | レビュー数が多く、赤外線リモコン集約の定番。 |
| Matter対応で選びたい | SwitchBot ハブミニ Matter対応 / Tapo P110M | リモコン系とプラグ系でMatter対応を選べる。 |
| エアコンを室温で管理したい | SwitchBot ハブ2 / Nature Remo mini 2 | 温度や温湿度を条件にしやすい。 |
| 家族で使うリビング用 | SwitchBot ハブ3 | 画面と物理操作があり、スマホだけに依存しにくい。 |
| Tapoでそろえたい | Tapo H110C / Tapo P105 / Tapo P110M | Tapoアプリでスマートリモコンとプラグをまとめやすい。 |
| 消費電力を見たい | Tapo P110M | 電力モニタリング対応。 |
## 失敗しない選び方
– 赤外線リモコンをまとめたいなら、スマートリモコンを選ぶ
– コンセントのオン/オフを操作したいなら、スマートプラグを選ぶ
– エアコン管理をしたいなら、温度センサー付きモデルを優先する
– Apple HomeやMatterを使いたいなら、Matter対応範囲を必ず確認する
– スマートプラグは、通電だけで自動復帰しない家電には向かない
– ヒーター、電熱器具、火災リスクのある機器を無人でオンにする使い方は避ける
– 赤外線は遮蔽物に弱いので、操作したい家電が見える位置に設置する
## まとめ
リモコンをまとめるだけなら、SwitchBot ハブミニやNature Remo nanoが始めやすいです。エアコン管理まで考えるなら、SwitchBot ハブ2やNature Remo mini 2、センサー自動化を広げるならNature Remo 3が候補になります。
一方、照明やサーキュレーターのオン/オフを自動化したいならTapo P105、消費電力も見たいならTapo P110Mが選びやすいです。最初に「赤外線操作」か「コンセント操作」かを分けて選ぶと、余計な機能に迷わず決められます。
## 参考リンク
– [Amazon.co.jp](https://www.amazon.co.jp/)
– [SwitchBot Hub Mini 公式](https://us.switch-bot.com/products/switchbot-hub-mini)
– [SwitchBot Alexa連携サポート](https://support.switch-bot.com/hc/ja/articles/360038239753-)
– [Nature Remo nano レビュー](https://www.livingtech.or.jp/column/natureremo-nano-review/)
– [Tapo P105 レビュー](https://gadget.echoes-inc.co.jp/tapo-p105/)
– [Tapo P110M レビュー](https://review.pastime.ne.jp/digital-gadget/tapo-p110m/)

